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お客様とつくる旅の広場

2015年11月19日ご参加 福田恵美子様PGR:古都ポーランドと旧東ドイツの歴史に触れる旅9日間

歴史の荒波にもまれ、激動の時代を生き抜き、平和への道を歩むポーランドと旧東ドイツ。初めて訪れた国で至るところに世界遺産となる建造物があり、歴史の宝庫と言ってもいい。古代〜現代までの歴史遺物をじっくり見学。印象に残っているのはアウシュヴィッツの強制収容所跡とベルリンの壁を歩いた事。収容所跡ではイスラエルの高校生達が見学していた。平和であることの大切さを改めて感じた9日間の旅だった。

2015年05月29日ご参加 鵜久森美智子様KZF:遊牧民の地カザフスタンと天山山脈を仰ぐキルギス9日間

カザフスタン「タムガリ」の古代の人々の生活を知る岩絵群に感動!キルギスの鷹匠から鷹を腕に乗せてもらい鷹匠気分!イシククル湖クルーズ湖上からみる天山山脈の美しいこと。途中、赤色のポピー、菜の花の黄色が、旅の癒しでした。

2015年04月15日ご参加 安藤雅巳様TUM:地底の神秘に迫る地獄の門とトルクメニスタン・カラカルパクスタン共和国8日間

地獄の門でのテント泊というアドベンチャーな設定があるので参加しました。夜も朝も大地の息吹と砂漠の雄大さを実感。また、第2の都市マリに2連泊なので、中央アジア最大のメルブ遺跡(世界遺産)と4大文明に匹敵するマルグーシュ遺跡にも行くことができて感激しました。カラカルパクルスタン共和国での1泊も魅力的です。

2014年5月9日ご参加 古和田明様BAL:バルカン半島6カ国周遊

NOEさんを知ったのは、偶然「コーカサス3ヶ国」の案内を見て、昨年10月に参加。旅行先も良かったが、それ以上に集まっているメンバーや雰囲気が大変気に入り、それ以来「NOEファン」に。
今回5月は、コーカサス複数メンバーの推薦「バルカン6ヵ国」に参加。バルカンの複雑な歴史と現状、多くの世界遺産に接し、またメンバーや添乗員さんとのやり取りに大満足!
(写真は、サラエボの立飲み屋での国際交流)

2014年4月14日ご参加 八木和子様MRD:8つの世界遺産とメルズーガ大砂丘を巡るモロッコ周遊

茶色のパウダー状の砂のサハラ砂漠の日の出、そしてグループで歩くスークの珍しい品々。映画のロケに良く使われたという世界遺産の現実離れした景色やきれいな街並み、残雪の山を逃亡しながらの山脈越え、おいしいイワシ料理等々。
11日間のゆったりした旅を堪能してきました。加えてガイドさんの詳しい説明と添乗員さんの心遣いに感謝しながら「本当に楽しかったね」と同行の夫とアルバムを綴っています。

2013年11月9日ご参加 南健二様JPI:世界遺産ペトラ遺跡と聖地エルサレム8日間

標高420メートル、通常の海水の10倍の濃度を持つ死海の浮遊体験。ホテルのプライベートビーチの砂浜に用意された泥をツアー参加者と互いに塗りあい、少し冷たい死海の中へ。ゴーグルを着けて顔を浸け泳ぐ。やはり塩水が目の中に入り痛い目にも遭いましたが、童心に返り十分楽しむことができた。ジャクジー、温水プール等でリラックスすることができ、食事も満足のいくものでした。
来年の2月にはウユニ塩湖の旅でお世話になります。添乗員の池野さんお世話になりました。

2013年10月11日ご参加 長屋文子様BAL:バルカン半島6カ国周遊12日間

「バルカン半島」、真先に頭に浮かんだのは「バルカンの火種」という言葉、歴史で学習した。
オーストリア=ハンガリー帝国の皇太子夫婦が狙撃され、第一次世界大戦が始まった。多種多様な民族が、それぞれの文化や宗教を守る為に幾多の戦いを繰り広げてきた。常に大国の脅威にもさらされ、複雑な歴史を積み重ねてきた。そんな中でもたくさんの美しい教会を守ってきた人々、建物は勿論、内部の装飾やイコン、絵画等見事であった。

2013年5月29日ご参加 小林 健二様・昭子様ご夫妻NFR:芸術家が愛したノルマンディーとケルト文化の地ブルターニュ10日間

旅はジベルニーのモネの家から始まった。我庭ではすでに枯れてしまった花々が、ここは今を盛りと大輪で鮮やかな色で満開だった。そしてルーアンへ。ジャンヌダルクの処刑場は白と紫の紫陽花に囲まれ静まっていた。モネが数多く描いた教会の正面で、ここで描いたのですという窓を見上げた。
次の日は「りんごの礼拝堂」へ。以前修復の一部始終をテレビで見た記憶があったので、まさか訪れる機会があろうとは思いもしなかった。
再訪のモンサンミッシェルは、潮流を調整する橋は未完成だったが、人出はとても多かった。芸術家の愛した街を訪ねる旅だったんで、エトルタやポンタヴェンでは、モネやゴーギャンの絵の中に自分も入り込んだ気になった。カンでは戦争記念碑を見たかったが、これはパス。
男性は夫一人だったが、皆さんお酒を嗜む方だったので、山登りの食事とワイン等を楽しみ、延泊というハプニングもあったが、無事終える事が出来た。

2012年5月24日ご参加 松坂孝様HBA:ナミブ砂漠とヒンバ族の村を訪ねるナミビ9日間

何も無い、砂漠しかないと聞かされ、大した期待もせずナミビアに行って来ました。ところが聞くと見るととでは大違いとは正にこの事で、風景・食事・文化等、目新しく、且つ治安も良い国で感動致しました。食事は日本人好みの野菜・果実が豊富。旧ドイツ領であっただけにビールも安価で旨かったです。
何百年も生きる植物「奇想天外」等、不思議いっぱいの楽しい旅でした。何と言っても、ひとえに疲れも見せず元気で陽気な添乗員Tさんのお陰でした。

2012年4月15日ご参加 後藤法子様KNQ:ケニア4大国立公園・保護区周遊 サファリを楽しむ9日間

ケニアの4月は大雨季。「お一人部屋追加代金無料」の宣伝に乗った私は大バカ?ではありませんでしたよ。今思い出してもドキドキとうっとりが大連続の旅でした。
毎日1時間ほどのスコールのおかげでサバンナは緑したたる大草原の天国と化し、動物たちは安心して出産ラッシュを迎え、ライオンも、シマウマも、キリンも、巨大なアフリカ象も、カバさんでさえ、赤ちゃんと仰山引き連れて、散歩したり、昼寝したり。
ナクル湖ではペリカンが300羽もギッシリと身を寄せ合っている姿になぜか鳥肌が。ホテルも実にユニーク。外目には廃屋にしか見えないホテルがイギリス王室ご用達で、ウィリアム王子もハネムーンで滞在!!ライオンヒルというホテルの門前では本物のライオンが私たち7名をお出迎え!奇跡の旅。それがケニアサファリでした。

2012年4月7日ご参加 山内清史様VNR:アンコール遺跡探訪の旅6日間

最近観光客が急増中のカンボジア、アンコール遺跡群を2012年4月7日から12日まで(現地滞在は正味4日間)総勢21人で訪れた。上智大学教授石澤良昭先生同行の旅である。
遺跡群観光の基地、シェムリアップに成田からハノイ経由で着いたのは7日夕刻、一雨あった後だったが気温31度、湿度50%超の熱帯夜。中心街シヴォタ通りのプリンス・ダンコール・ホテルで石澤教授と初対面の挨拶。カンボジア風の木製のフローリングや調度品の部屋に落ち着いた。
翌日から先ずは定番のアンコール・トムとアンコール・ワットに足を運ぶ。クメール王国の宇宙観、宗教観を色濃く残す石造りの遺構、回廊に描かれたクメール軍の凱旋更新、宮廷舞踊、街の生活描写等のレリーフの見事さに圧倒される。上智大学調査団が2001年に274体の廃仏を発見し、アンコールの歴史を書き換えたといわれるバンテアイ・クディ僧院。巨木に押し潰されそうなタ・プローム遺跡、東洋のモナリザとして知られるデヴァーダ(女神)像のバンテア・スレイ寺院等々の歴史の重みは気温35度の蒸し暑さを忘れさせる。12世紀、クメール・チャンパ両国水軍の主戦場となったトンレサップ湖クルーズで訪れた湖上集落、9世紀の宮廷舞踊を復元したアプサラの踊りのディナーショー、街で拾ったトゥクトゥク簡易タクシーなど栄光のクメールの末裔たちの生活ぶりを垣間見ることができた。
訪問した遺跡は6か所、他にシアヌーク・イオン博物館、遺跡保存管理事務所、上智大学人材養成研究センター。

2012年2月8日ご参加 沖永あや子様TOY:幸福の国ブータンと紅茶の里ダージリン11日間

6,000メートルを越えて初めて山に名前がつけられるとか。名もなき山々に囲まれて、人々が住む。見上げれば、雪をかぶったブータンヒマラヤンが見える。前を見れば、民族衣装を身につけた人が歩く。牛が歩く。馬も歩く。そして、お寺の庭では、犬たちが昼寝をする。
ガタガタ道、青空トイレ、停電、水シャワー、色々な不便な面はありましたが、おおらかな気持ちになり、自然に抱かれ、ゆったりとした時が過ぎました。

2012年1月14日ご参加 藤田昭典様SNU:セブ島「シヌログ祭」と世界最小眼鏡猿「ターシャ」鑑賞5日間

旅行日程の2日目のシヌログ祭を見学しました。
ラッパや太鼓のリズムに乗って大人から子供までが仮装して一生懸命になって踊っていました。私達も一緒になって踊りの輪の中に入りたい気持ちでした。これを見て日本にも何箇所か昔からの伝統のものがあることを想い出しました。シヌログ祭が旅行の最大の目的であるので大変満足しました。見物客は道路の両脇に溢れるばかりいっぱいで、目を大きくして見物していました。

2011年10月3日ご参加 横瀬弘志様FWI:フランスワイン街道の珠玉の村と街を巡る11日間

学生時代からの友人夫婦5組10人のグループでこの旅に参加。
ほぼ収穫が終わり始めたぶどう畑を車窓に眺めながら、シャンパン街道、ワイン街道を走り、ワイナリーでの試飲を楽しんだ。行く先々の街では、この地方特有の木組みの家の並ぶ風景や、立派な大聖堂の姿をカメラに収めるのに大忙しだった。
わがグループの海外旅行もNOEで20回目。夫人同士も仲良く料理や菓子の話題で盛り上がっていた。この旅の成果は、
 1.世界遺産の大聖堂や美しいステンドグラスの写真が沢山とれたこと。
 2.ワインボトルのラベルの意味が読めるようになったこと。
充実した11日間。全員シニア層の一行が、ケガにも盗難にも会わずに無事帰国できた。大変お世話になった添乗員の上杉和香さんに感謝します。

2011年9月26日ご参加 滝沢良子様CZE:チェコを知る旅10日間

9月26日成田を出発し、チェコだけを旅した10日間は連日の晴天で、教会のステンドグラスを通す光は幻想めいて華麗。木々の黄葉や窓辺の花々も美しく、訪れた地は何処も魅力的である。
ブルノの街の広場は、ビール祭りで賑わい、オロモウツでは二組の結婚式に出会う。
最終日のプラハでフリータイム。一人参加の私はこの時が愉しい。事前に下調べをして地下鉄を乗り継ぎ歩いた街は、殊に印象深く旅の感慨も一入である。

2011年7月17日ご参加 中逸文子様LSW:地上と上空の両方から名峰に迫るヨーロッパアルプス5大名峰10日間

その昔、紀行文を読み憧れていた山が、今目の前にそびえ立っている。雲が流れてはまた現れ、その尖った頂は、なかなか姿を見せてはくれなかった。
私達はテラスに即席のテーブルを用意し、夕食を摂ることにした。フランスパンをほおばり、右手にカメラ左手にワイングラスを持ちながら待ち続けた。この上ない贅沢な時間。そしてついに雲が晴れ、その気高い容姿を見せてくれた。夏には珍しいといわれる白く化粧をしたマッターホルンだ。時を忘れ見入りシャッターを押した。
その後の旅は奇跡の連続だった。フランスへの国境越え、展望台からのモンブラン、積雪のユングフラウヨッホからの360度の眺望、お花畑に積もった雪を見ながらのハイキング。どれも脳裏に焼きついていて今後も消えることはないだろう。
最後まで細かい気配りで快適な旅を提供してくれた添乗員の上杉さん。いつもにぎやかで明るいツアーの仲間達。楽しい旅をほんとにありがとう!!

2011年6月9日ご参加 萩原知代様SA8:世界遺産ビクトリアの滝・チョベ国立公園と南アフリカを巡る8日間

ビクトリア・フォールズの水煙は、70km離れたチョベ国立公園からも確認できるほどすごいものでした。チョベ川のほとりでは、水を飲むバファローやインパラ、泥パックをするカバ、水草で遊ぶ象たちがいて、皆いきいきとしてきれいでした。でもすぐそばで、ひっそりとチャンスを待つワニやライオンを見た時は、厳しい現実を見る思いがしました。ケープ半島へ移動すると、崖の中腹にダシーと呼ばれる愛らしい動物がうずくまり、海岸に野生のダチョウがいたりして、とても不思議な光景が広がっていました。

2011年4月10日ご参加 池田延子様KNQ:ケニア4大国立公園・保護区周遊 サファリを楽しむ9日間

今年4月のケニアへのツアーに夫と共に参加した。そして、9日間のツアーの中でアフリカの大地の魅力や野生あふれる動物たちの姿に大きく感動した。
キリンの群れ、縞馬の群れ、巨大な象、木陰で休息するチーター、母親の乳を飲む愛らしい子ライオン、初めて見る犀などなどサファリツアーの楽しみと感激を十分に味わう事が出来た。加えて、ライオンがバッファローの狩りに成功してライオンの一家が食事をしている場面にも遭遇する事ができ、衝撃的であったとともにツアーに参加できた喜びを満喫できた。
まるで不思議な異次元の世界に入ったかと思わせる不思議な旅であった。

2011年3月11日ご参加 秋山俊寿様・律子様ご夫妻GRJ:日本航空プレミアムエコノミーで行くドイツ大周遊11日間

バス移動で窓外に流れる風景はゆるい起伏の丘陵が折り重なっての自然美とその台地に広がる牧草地・畑などの造形美が調和されて美しい景色を作りあげていました。時どき見える集落の建物は赤茶の瓦と白い壁、瀟洒な家並みで見飽きることのない眺めでした。
ロマンチック街道の所どころの道標に日本語でロマンチック街道と書いてあるのを見て何となく親近感を憶えましたし、日本人の観光客が多いからとは言え日本の観光客に対する歓迎の意でもあると思いました。
その州都・街の世界文化遺産や名所・史跡などの多くは中世から育くまれた独自の文化が受け継がれ、それぞれに見応えがあったと思っています。
ノイシュバンシュタイン城は凛とした貴婦人の様でありましたし、ハイデルベルク城の廃墟は廃墟そのものが美であった様に感じられました。

※文章は一部省略させていただきました。

2010年11月30日ご参加 山中和正様・雍子様ご夫妻M-QEC:処女航海シリーズ イベリア半島とカナリア諸島クルーズ16日間

憧れの超豪華客船クイーンエリザベス号に乗ってみました。ホテルの格式でいえば5ツ星です。私はこれまで何回かクルーズ船に乗っていますが、4ツ星が最高。5ツ星は初めてです。しかも紳士の国イギリスの船。肩が張るのではないかとの心配もありました。結論から言えば心配はほとんど杞憂でした。5ツ星と4ツ星との違いは、部屋、廊下、ロビーなど客室一人当たりのスペースがやや広めなこと、料理がおいしいこと、サービス乗員の割合が多いこと、などいいことだらけです。今回の乗客の国籍は大多数が英国人で米国人は少数派。そして紳士・淑女の国イギリスの雰囲気が押し付けがましくなく漂います。アメリカ船と違う落ち着いた空気の船内。これがこの船の特長、そしてイギリスの誇りなのでしょう。「マイフェアレディ」イライザのマナー修行を覚悟して行ったのですが、全くそのようなことはなく、あっという間に過ぎた楽しい2週間でした。

2010年1月8日ご参加 坂田健一様M-PAN:パナマ運河横断と中米7ヵ国を巡る14日間

かねてからの念願だったパナマ運河通過を見学でき大いに満足した。近代科学の粋を尽くした人工の建造物に目を見張る思いだった。あの狭い閘門に船腹を接触させず、巨船が清々と入り、出てゆく光景は感動を覚えた。
11日間にわたる船内生活はきわめて快適だった。数々の船内設備、毎日開かれるアトラクションのおかげで退屈する暇がなかった。
パナマ以外の中米諸国について国名は知っていたが知識はほとんどなかった。いずれもスペインに征服され苦難の歴史を歩んでいるが、先住民族の文化が保存されているのはうれしかった。また紺碧の空と海。豊かな緑も心を和ませるものであった。

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